ハリアー彫刻制作・592 2025年05月31日 カテゴリ:彫刻制作 今日の、ハリアー彫刻制作です。引き続き、リアを中心に表面を磨いています。運転席側は、リアフェンダーとドアパネルのつながりをもう少し削って修正したいです。助手席側は、滑らかになってきました。さらに色を塗って…あ、もう少しで良くなりそうだ!助手席側も良い感じ。やはり、リアを少しストレッチしたらプロポーションが改善されました。
ハチゴー彫刻制作・572 2025年05月31日 カテゴリ:彫刻制作 今日の、ハチゴー彫刻制作です。リア周辺の造形、だいぶ良くなってきましたが…まだもうちょっと、細かな凹凸が散見されるので…粘土で埋めながら…修正しています。今日は、ほぼ一日雨が降ったので粘土も塗料も、ちょーっと乾きが良くなかったです。でも、明日は晴れそうなので良かった!
妖(あやかし)眼球制作・4 2025年05月31日 カテゴリ:彫刻制作 今日の、妖(あやかし)眼球制作です。眼球の色模様が描けたので…UVレジンでコーティングです。毎回、UVライトを当ててレジンを固めるこの景色を見ていて何かに似てるなぁ…と思ってたのですがやっとわかりました。宇多田ヒカルさんのセカンドシングル「Movin'on without you」のPVの雰囲気ですね。わたしと同世代の方々なら共感していただけるはず…!さらに、表面に半球を形成して…表面保護と艶出しを。あ、良い感じ!今回のは、アニメっぽさより宝石っぽさの方が勝ったと思います。一晩乾かして、彫刻に埋めこんでみようと思いますよ!
コブラさん「ねくたま」制作・完 2025年05月31日 カテゴリ:その他の創作 今日の、コブラさん「ねくたま」制作です。艶層が固まったので磨いてから組み立てて、完成です!全景は、こんな感じです。組みひもは、明るめの青と暗めの青を、螺旋状になるように編んだものです。珠は、赤や黄色、緑などいろいろな色が混ざったマーブル模様。組みひもと珠は、先日開催された… 「まちの文化祭」の会場で選んでいただきました。そして、珠の表面には…スタッフォードシャー・ブル・テリアのコブラさんのお顔を描きました。賢そうで、キリッとしててでもかわいい表情です。初めて、「ねくたま」のオーダーメイドに挑戦しましたが良い物が出来たのではないかと思います。ご依頼主と予定を調整してのちほど、お届けの予定です。
のらみゃん寝て過ごせば 2025年05月31日 カテゴリ:のら3ゃん 今日も引き続き天気崩れ気味の群馬。今のところ雨は降っていませんがいつ降り出してもおかしくない空模様です。あかるちゃんは…電子レンジの上。くろねえさんのお食事待ちです。ご飯を食べ終わって水を飲む、くろねえさん。じっと待ってる、あかるちゃん。満足した、くろねえさんは…棚の上に飛び乗って…二度寝するみたい。あかるちゃんは、わたしと一緒に2階に行きますか?今日は、寝て過ごせばいっか。
S2000、同乗! 2025年05月30日 カテゴリ:車 先日参加した… 「まちの文化祭」1日目に東京から、応援に来てくださったかたがいらっしゃったのですが…それはもう、素晴らしいお車でご来場くださいまして…!ホンダ S2000です。ボンネット、長っ!カッコいいですねぇ…!フロントフェンダーは鉄部分を大胆にカットした上からドライカーボン製フェンダーを固定してあります。リアフェンダーと同じ幅まで拡大してあるんだそうです。ちなみに、いつでもノーマルに戻せるように、無加工の純正フェンダーは倉庫に確保してあるんですって。とても貴重なお車ですから価値を落とさないように楽しむことって、大切です。7本スポークのレイズ製ホイールにスプーンの対向4ポットキャリパー。明るめのアクアブルーな色合いも目を惹きます。一般的な車に比べると着座位置が、だいぶ後ろ寄りです。リアタイヤの少し前に座っている感覚。リアからのアングルもカッコいいです!重苦しくないのに張りと迫力を感じます。無限製のマフラーは出口がチタン製で切りっぱなしではなく、内側に少し丸めてあります。丁寧な仕上げで、上品でさえあります。真正面から見ると…ほんと、びっくりする形です。キャビンは、ボンネットとほぼ同じ幅に見えます。左右のフェンダーのふくらみ具合がすんごいことになってますね。FR(フロントエンジン後輪駆動)だった頃のF1カーに、タイヤを覆うカウルを取り付けたようなデザイン。エンジン・トランスミッションシャシー・ボディ、全てが他の車から流用していない、専用設計。きっと、お洒落に乗りこなす快適オープンカー…を作る気なんて一切なかったんでしょうね。昔のF1カーを、最新技術で復活させて公道を走らせちゃおう!…という着想の方が近かったんじゃないかと思います。ちなみに、ボンネットの黒はラバースプレーで着色しているそう。色のついたゴムの薄い被膜がボディーに密着する仕組みで簡単にはがせて、塗り替え自由なんだそうです。上から艶消しを吹いて、テカリを抑えているそうですが、この色合い良いですねぇ…!わたしのFTOも、屋根に塗っている色はラバー塗料の方がいいかもしれない。実は、イベントが終わったあと…お食事までご馳走になっていろいろなお話をしました。わたし、ねこさんと一緒に暮らしている関係で、夕方以降に外出することはほとんどありません。なので、久しぶりに新鮮な経験が出来て楽しかったです!どうもありがとうございます。で、その道中…S2000の助手席に乗せていただいたんです。街中の走行だったことと残念ながら雨が降ってしまったためS2000の真価を体感することは出来ませんでした。とはいえ、非日常の雰囲気は存分に感じました。まず、車高低い…!実家の軽自動車からFTOに乗り換えたときに視点の低さに驚きますがS2000は、FTOよりもさらに低いです。そして、シートや内装に包み込まれるようなデザインです。でも、フロントウィンドウが広いから視界に窮屈さは感じません。お風呂に肩まで使ったかのようなリラックス感さえ覚えます。内装の質感も、とても良かったです。最近よくある、表面の加工が巧みで触ったときの肌触りと見栄えが良いプラスチック…ではなくしっかり生地が張ってあります。合皮だとは思うのですがプラスチックとは明らかに違う自然な柔らかさ、滑らかさや指で軽く押すと、凹んでから戻るクッションを感じるさわり心地はやはり良いものです。当時、ホンダには最高峰のスポーツカーNSXがラインナップされていましたが内装の質感については、もしかしたらS2000の方が上じゃないかと思います。肝心の走行感覚ですが予想以上に、下からガッツリトルクが出ているように感じました。あくまでもFTOに比べて…ですがゼロ発進の動き出しなどがパワフルです。とはいえ、回転数を目に見えて上げているわけではなくて、常識的なクラッチミートの仕方でモリッと前に進む感じ。わたしのFTOは…軽量化した結果、車検証上の車重が1,020kgになってます。ここからさらに、ホイールをインチダウンしつつ軽量なものに交換したりと、あれこれ手を加えたので現在は、1,000kgを下回っているはず。比べると、S2000は1,200kgくらいあるはずなんです。およそ200kgの重量差があるのにこのパワフル感、さすがホンダエンジンです。高回転まで回したらどうなっちゃうんでしょう…?!当日は、展示物を運搬する関係で実家の軽自動車で会場に向かったためFTOを横に並べられなかったのがとても残念です。最近、ねこさんわんちゃん友達は着実に増えてきて、とてもうれしいのですが実は、実際にお会いできる車友達はほぼゼロに近いのですよ…。それこそ、FTOのメンテナンスで20年来お世話になっているウチダテクノサービスさんしかいらっしゃらないような状況ですしいつもご迷惑ばかりおかけしているかたを友達に数えて良いものなのか…?なので、久しぶりに車談議が出来て楽しかったなぁ…!充実した一日でした!
ハリアー彫刻制作・591 2025年05月30日 カテゴリ:彫刻制作 今日の、ハリアー彫刻制作です。もう一度、下地色を塗り直しました。こんな感じです。だんだん艶が出てきましたが…修正箇所は、まだ表面がザラつき気味です。今日は、雨が降って気温も低めだったので塗料の乾きが悪かったです。なので、下地色を塗って ⇔ 磨いて…を、繰り返せませんでした。今年の梅雨入り、なんだか早そうな気がしますね。
ハチゴー彫刻制作・571 2025年05月30日 カテゴリ:彫刻制作 今日の、ハチゴー彫刻制作です。リアクォーターウィンドウ周りの修正箇所が綺麗に整ったので…下地塗りのし直しを。ドアや屋根部品の隙間は開閉や着脱を行うことを考えるとこのくらいが適切だと思います。斜め上から見ても…いい状態になってきたのではないかと。まだ、表面の艶が足りないので磨いて綺麗に仕上げます。
妖(あやかし)眼球制作・3 2025年05月30日 カテゴリ:彫刻制作 今日の、妖(あやかし)眼球制作です。引き続き、新しく制作中の瞳の…色塗りです。前回よりも、グラデーションを細かくしたり、いろんな色を混ぜてみたり。こんな感じはどうかなぁ…?前回の、こちらの状態に比べると質感と重厚感のある色模様になったのではないかと。これから、UVレジンでコーティングです。
コブラさん「ねくたま」制作・3 2025年05月30日 カテゴリ:その他の創作 今日の、コブラさん「ねくたま」制作です。今日は一日…艶出し剤を乾かしているところ。お顔がはっきり見えるようになって…色模様も、いい雰囲気ですよ!このまま一晩置いて明日、磨いて仕上げたら完成です!