今日の、ハチゴー彫刻制作です。
引き続き、タイヤを装着しての
全体像の確認です。

今回は、タイヤハウスの空間が
適切に設けられるように
簡易的な台を作って調整しました。

見る角度によっては
カッコいいのですが…

全体的に、なんだか厚ぼったくて
ゴツいのです。
この頃の車って、良くも悪くも
特有のペラッペラ感があるんですよね。
軽くてカッコいいけれど
ボディ剛性は?安全性は?…みたいな。
そういう技術が発展途上な時代の
車ですから、仕方ないんです。
でもあの、現代の車に比べで
儚い雰囲気は、再現すべきです。
これから製造される車には
絶対に生まれ得ない要素ですから。

やはり、大きめの改修をしないと。
ボンネット後端の高さを下げつつ
サイドのショルダーラインを
2~3mm下げます。

屋根の取り付け位置も下げるので
全高も低くなります。
このサイズで2~3mm低くなれば
だいぶ印象が変わるんじゃないかと
思います。
引き続き、タイヤを装着しての
全体像の確認です。

今回は、タイヤハウスの空間が
適切に設けられるように
簡易的な台を作って調整しました。

見る角度によっては
カッコいいのですが…

全体的に、なんだか厚ぼったくて
ゴツいのです。
この頃の車って、良くも悪くも
特有のペラッペラ感があるんですよね。
軽くてカッコいいけれど
ボディ剛性は?安全性は?…みたいな。
そういう技術が発展途上な時代の
車ですから、仕方ないんです。
でもあの、現代の車に比べで
儚い雰囲気は、再現すべきです。
これから製造される車には
絶対に生まれ得ない要素ですから。

やはり、大きめの改修をしないと。
ボンネット後端の高さを下げつつ
サイドのショルダーラインを
2~3mm下げます。

屋根の取り付け位置も下げるので
全高も低くなります。
このサイズで2~3mm低くなれば
だいぶ印象が変わるんじゃないかと
思います。












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